アイルランド留学のスペシャリストが皆さんのご質問にお答えします! アイルランドに関することでしたら何でもお気軽に書き込みして下さい
| はじめまして。 2009年6月に申請し、7月にオーソリゼーションの許可が下りました。 6月の申請時は、出発時期を2009年11月としていましたが、 諸事情あり、2010年の1月に出発を予定しています。 これから往復の航空券、保険への加入をし、必要資料を大使館に 送付しようとしていますが2010年1月の出発の場合、最長1年いられるのでしょうか? それとも2010年12月末までしかいられないのでしょうか? |
| はじめまして。こんにちは。 前回アイルランドワーキングホリデービザにてアイルランドに滞在しながらオーペアをしていました。 8月14日にビザが切れて帰国したのですが、今月末再びアイルランドの同じ家族の家にオーペアをしに戻る予定です。 アイルランドに入国してから、近所の語学学校に支払いをし、学生ビザを取得しもう1年間滞在をしようと考えていたのですが、入国の際はイミグレーションの方になんと言って通れば良いのかと、疑問に思い質問させていただきました。 現在とくに、日本からアイルランドの語学学校に入金をしている訳ではないし、アイルランドに入国してから、直接学校に支払いに行きたいと考えています。 入国の際は観光で来ました。と伝え、入国してから直接語学学校に行き、入金をすませ、外国人カードを作成する事は可能なのでしょうか? それとも、学生になる為にきました。と伝えるべきなのでしょうか?その際は入金済みの領収書や、学校からのカバーレターがないので入国できないんじゃないかと不安です。。。 ややこしい質問ですが、ご回答お待ちしております。 |
| パツコさん はじめまして。 お問い合わせありがとうございます。 さてアイルランドへの再入国の件ですが、イミグレーションに関する事項は担当審査官の判断次第になりますが、 以前にもアイルランドに学生ビザやワーキングホリデーで長期滞在していた方が再度長期での滞在予定で 再入国しようとすると、入国目的や所持金の有無、滞在期間などをかなり厳しく聞かれることもあるようです。 特に今回は、最初からアルバイト可能な学生ビザを取得して1年間滞在することが目的ということで 3ヶ月後に帰国するチケットなどもお持ちではないようですので、規則通りに入国前に授業料を支払い、 語学学校からの入学許可証を提示して語学留学生として入国されたほうが、到着時の入国審査や 現地での手続きもスムーズかと思います。 |
| なるほど。。。確かにきちんとして行った方が無難ですね。 早速やりとりを始めていきます! どうもご丁寧にありがとうございました! |
| パツコさん どういたしまして。 何かこちらでお手伝いできることがございましたら、お気軽にご連絡くださいね。 |
| 2010年度のワーキングホリデー申請要項がアイルランド大使館より発表されました。 http://www.dfa.ie/home/index.aspx?id=53648 2010年度のワーキングホリデー申請期間は、本年度と同様に1月・6月の2回設定されています。 ・第一期(2010年1月1日〜1月29日受付)→2010年8月31日までに入国される方対象 ・第二期(2010年6月1日〜6月30日受付)→2010年9月1日以降に入国される方対象 アイルランド留学クラブでは、ワーキングホリデー中に1週間以上語学学校へお申し込み予定の方を対象に ワーキングホリデー申請書の記入や英文の履歴書の添削、現地情報の提供、現地滞在中の日本語サポートまで 手数料・サポート料は一切無料でお手伝いいたします。個別のご質問・ご相談はお気軽にメールでご連絡ください。 http://www.ryugakuclub.com/ireland/f06wh.htm |
| 始めまして。 アイルランドの郵便局から日本へ船便が送れないということですが、 北アイルランドの郵便局からはどうでしょうか? どうしても価格を抑えて荷物を送りたいので、もし可能であれば 北観光に行く際、大量の荷物を持って行こうかと考えています。 ご存知であれば教えてください。 よろしくお願いします。 |
| さちこさん はじめまして。 ご連絡ありがとうございます。 北アイルランド(イギリス)でしたら、Royal Mailの子会社のParcel Forceで最大20キロまでの船便 (Global Economy)の取り扱いがあります。 こちらのサービスはイギリス国内の郵便局から発送でき、日本到着までの所要日数は約50日です。 http://www.parcelforce.com/ ただ、Global Economyの送料は5キロで67ポンド(約10,000円)/10キロで92.50ポンド(約14,000円)と かなり高めになっていて、アイルランドの郵便局から航空便で送るよりもむしろ割高になってしまうようです。 |
| 回答ありがとうございます。 帰国まで時間があるので検討してみます。 |
| アイルランド(ダブリンORコーク)から、日通さんなら船便で送れるようです。 私も利用しようと思っていますが、 友人が先月利用したので確かです。 しかも、日付指定しておけば、家に荷物を取りに来てくれます。(範囲があるようですが) その代わり、1個25KGで120ユーロ。 これが決まりだそうで、25KG無くても120ユーロ。 少々のオーバーはOKだったそうです。 http://www.nipponexpress.com/global_locator/cityLocationList_IE_06842284BB92A88949256E61003159F1_all.html このページに電話番号や住所等が載っています。 料金は載っていませんので、友人は電話で詳しく聞いたそうです。 日本語で、親切丁寧に説明してくれたと話していました。 そして必要書類などメールしてくれたそうです。 郵便局のではありませんが、船便情報でした。 |
| かくさん こんにちは。 日通さんの船便情報ありがとうございました。 郵便局の航空便では最大20キロまでしか取り扱いがないので、急ぎでない荷物がたくさんある方に便利なサービスですね。 ちなみに日通さんではダブリン・コークの指定エリア以外の場合は40〜50ユーロ程度の追加料金で集荷に来てくれるようです。 |
| はじめまして。私は高校中退者です。 今度の選択肢のひとつとしてアイルランド留学を考えています。 中退後も自分で勉強し、進学校に在籍していたので学力はそこそこだと思っていますが、海外の大学は高校の成績で入学の合否を決めると聞いています。 今度の11月に高等認定試験を受験するつもりではいますが、高認合格の証書だけでアイルランドの大学に入れる見込みはあるでしょうか? また、アイルランドのリービング・サーティフィケートが事実上の大学入試を兼ねているとも聞いています。 もしかすると今からアイルランドの高校に入ることは可能でしょうか?年齢差が気にはなりますが…。 実際高校に通ったのはほとんど最初の半年から1年だけみたいなものなので高校も魅力的に感じています。 もっと早めに学校を辞めていたら迷わず高校留学していたんでしょうが、18歳という微妙な位置に悩んでいます。 よければお返事お願いします。 |
| Raiさん はじめまして。 ご連絡ありがとうございます。 日本の高卒認定試験もアイルランドの大学入学にあたっての中等教育修了資格として認められていますが、 日本の高校を卒業した方は、基本的にはまず「ファンデーションコース」と呼ばれる1年間の進学準備コースに通い、 ファンデーションコースを修了してから大学の学部コースに進学することになります。 またアイルランドの高校を卒業した方は、高校卒業資格試験(リービング・サーティフィケート)の結果がポイントに換算され、 ポイントに応じて出願した大学コースの合否が決まります。 アイルランドの高校卒業資格を取得するためには2年間のシニアサイクル(高校卒業資格試験準備コース) を修了してリービング・サーティフィケートを受験し、合格することが条件になりますが、Raiさんは現在18歳ということで、 来年度(19歳)からアイルランドの高校に入学して卒業を目指すよりも、大学からの留学をご検討頂くほうが 現実的かも知れません。 個別の留学プランのご相談や費用お見積りなどはE-メールにて随時承っていますので、何かご質問などがございましたら いつでもお気軽にお問い合わせくださいね。 |
| 何故か一度投稿できたのに、修正して、再び送信ボタンを 押したらエラーが出て、メールでお問い合わせ下さいと何度やっても出ます。 なぜでしょうか。 先ほどメールを送りしたのでお願い致します。 |
| これが投稿できたと言う事は文字数制限だったのでしょうか。 |
| たんぽぽさん はじめまして。 ご連絡ありがとうございます。 掲示板投稿の件ですが、短時間に連続投稿しようとしたところでエラーになった可能性があります。 お手数をおかげして申し訳ありませんでした。 ご質問の件にはメールでご返信を差し上げましたのでご確認をお願いいたします。 また何かございましたらお気軽にどうぞ! |
| ご返答頂きましてありがとうござます。 そうだったんですか(汗) 私のせいだったんですね(汗) こちらこそ申し訳ありませんでしたm(__)m メールでのお返事も拝見致しました! またこちらでも大変ご丁寧にご回答下さりありがとうござます。 (メールで名前をうっかり書き忘れたのですが、同じ者です。) ありがとうございます! 実はカナダにも留学したことがあるのですが、 バンクーバーの都会のbusyな所が私にはあまり合わないようで、 断然以前行った事があるアイルランドの方がいいなって思って、 また行きたいな〜と思ってこの度は質問させて頂きました。 また質問させていただく事がありそうなので、その時はよろしくお願いいたします!! ありがとうございました!!! |
| たんぽぽさん こんにちは。 メールもご確認いただけたようでよかったです。 アイルランドはたんぽぽさんが留学された頃と変わらず、どの語学学校にもアジア系の留学生は少なめで 大半がヨーロピアンの生徒さんなので、日本人留学生が少ない環境をご希望の方にはぴったりかと思います。 今後またご質問などが出てきましたら、いつでもご遠慮なくお知らせくださいね。 |
| 今年、留学でアイルランドに渡航予定の者です。 費用をなるべく抑えて、渡航前に英語を少しでも伸ばしたいのですが、 何か良いアドバスなどありましたら、是非教えてください。 どうぞよろしくお願いいたします。 |
| 留学予備生さん はじめまして。 ご連絡ありがとうございます。 留学前の英語の勉強方法は、こちらのページ http://www.ryugakuclub.com/ireland/f99orientation/01studyenglish.htm でもご紹介していますが、留学後の英語の伸びの早さは出発前の英語力に比例する部分も大きいので もし出発までにお時間があるようでしたら、日本にいるうちに少しずつ文法や語彙などを復習しておくことをお勧めします。 学習の教材は、学校の教科書や受験用の参考書などでお手持ちのものがあればそれを活用していただくとよいでしょう。 また余力と時間があれば、上のページでもご紹介しているケンブリッジ出版の文法書 「Essential Grammar in Use」(初級〜初中級レベル)や「English Grammar in Use」(中級レベル)で 事前に英語での文法説明に慣れておくと、実際の語学学校の授業にも馴染みやすいかと思います。 |
| またまた質問させてください。 帰国のため、荷物を先に日本へ送ろうと考えているのですが、POSTのサイトを見ても船便らしきものが見つかりません。 先日郵便局で聞いたときも普通に航空便扱いで送られてしまいました…。 郵便局では船便の扱いはないのでしょうか? 田舎に住んでいるので日通などもありません。 となると航空便(通常便)で送るしかないってことですか? |
| モーラさん こんにちは。 ご連絡ありがとうございます。 以前はアイルランドの郵便局でも航空便と船便が選べたのですが、現在は日本への国際郵便物は 航空便のみの取り扱いになっています。 日本通運やDHLなどの国際宅配便でで船便の取り扱いも行っていますが、 アイルランドからの発送はイギリスやオランダなどの他のヨーロッパ諸国経由で船積みされるため 通常サイズの荷物ですと、料金的には航空便とあまり変わらないこともあるようです。 |
| 早速の回答ありがとうございます。 衣類や本などを船便で送って、その他を航空便で…と思っていたので気になっていたんですが、何を送るんであっても日本へは航空便でしか送れないということなんですね。了解しました。 ありがとうございました! |
| モーラさん ちなみに書籍や印刷物を送りたい時は、本だけでまとめて5キロ以内に梱包し、 送るものが本であることが見えるように梱包の一部を切り取ってから郵便局に持ち込んで 「Book扱い」と申告すると、通常の航空便より料金が割安になります。 http://www.anpost.ie/AnPost/PostalRates/Sending+Books+Abroad.htm よろしければご参考までに。 |
| [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [34] [35] [36] [37] [38] [39] [40] [41] [42] [43] [44] [45] [46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55] [56] [57] [58] [59] [60] [61] [62] |
![]()

アイルランド留学掲示板にて皆さんのご質問に返答をさせて頂いていますアイルランド留学クラブでは、1週間の短期留学から1年以上の長期留学まで、アイルランドについてのご相談から語学学校選び、入学お手続き代行を現地日本語サポート付きで完全無料にて行っている留学エージェントです!
語学留学のほかにも、高校留学、ホームステイ、ティーチャーズホームレッスン、ワーキングホリデーまで、アイルランドを専門に幅広いプログラムを取り扱っています。
アイルランドはヨーロッパからの留学生が中心の日本人が少ない留学先で、英語留学にはピッタリの環境です。
詳しくはアイルランド留学クラブのホームページをご覧下さい。